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狂いし世界の計算


こんにちはっ

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踊り狂いし門番ことエウリーですっ
最近、エウリーのアイデンティティが踊ることになっていく予感しかしないで。。












今朝、8:40頃に仕事してるはずの親父殿(リアル)から自宅に電話が入り
たまたま近くにおったエウリーが出たんや。

「もしもしー? どーしたん?」
「・・・誰だ?」









・・・あなたの娘ですよっ!!!

親父殿はエウリーが何時に仕事に行くか知らんくて
とっくに会社に向かってると思い込んでたらしいで。
そやから誰が出たか分からんくて思わず言ったらしいけども
釈然とせんで。














ま、それはそうと、や。
今日はなんと、このブログの
100話目の記念日や!!

あれー?
計算では明日の予定じゃ・・・?w
どうやら1日間違えたらしいで・・・。









そんなわけで、今日はおねーちゃんと座談会や。

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「どんなわけか分からないけど始まりました、座談会っ」

「どうせすぐ終わる気がするで」

「まったくだわ」







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「まぁしゃーないからマジメな話でもしよか」

「何も考えてないけどねw」

「時事ネタからや。
 昨日、22日に、吉Pの本が発売になったな」


「うん。でも発売日に届けないなんて
 アマゾーン許すまじ・・・!!!!!」


「おねーちゃんは重度の活字中毒やからな」

「そんな私に向かって、発売日に本を届けないなんて
 万死に値すると分かってるのかね、アマゾーン」


「しゃーないやん、30円位で吉Pの本手に入れたんやろ?」

「それはたまたま手元にアマゾーンの商品券が1000円分あったからでw」

「30円は30円やで?」

「ですよね・・・」






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「で、内容はどうやったん?」

「まだ途中までしか読んでないよー。
 けど、吉Pだけでなく開発陣全員を好きになりそうw」


「そら結構なことやなw」

「私達は旧FF14を知らないからねー。
 どれだけ盛大にコケたのかも分かんない」


「せやな。
 うちらが知ってる情報は全部、ブロガーのMaidyさんが書いてた
 過去記事にあることだけやもんな」


「そう。 たまたまIDの予習の時に
 【光のお父さん完結!】ってニュースのリンクがなかったら
 たぶん今でもMaidyさんを知らないけどね・・・w」

※実話ですw











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「Maidyさんが書いとる旧FF14のブログ記事は
 すっごく面白そうやしな」


「あのブログの記事、現代に近付くと旧時代を懐かしみながら
 あれはーw みたいに書いてるけど
 旧時代の記事だけ読むと、本当に面白そうなんだよねw」


「それだけMaidyさんが色々な遊び方をしたんやろうなw」

「与えられるコンテンツだけが遊びじゃないって・・・
 教えてくれたのはあなたでした~♪


「なんぞww 何故歌うしwww」



「意味はない!w」
「そうやろなw」

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「そもそもMaidyさんの魅せ方がすごく上手いと思う」

「せやな。
 おねーちゃんなんて【光のお父さん】シリーズを一気読みし
 【FF14の記事すべて】を続けて全部読んで
 飽き足らずに【ブログ内の記事を最初から全部読む】っていう・・・w」


「あれはね・・・楽しかった!w

「全部読みましたー!って言ったとき
 Maidyさん、引いてはったで・・・」


「そりゃそうだと思うw」









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「エウリーが今、ブロガーさんに逢いに行く前に
 ブログ全部読破するってのは確実にMaidyさんが原因やねw」


「うんうん。
 今は光のお父さんの連載者として有名になったMaidyさんだけど
 Maidyさんのブログを最初から読むと
 昔は怒ったり迷ったり間違ったり、色々あったんだなぁって。
 たくさんの喜びと少しの悲しみがあって
 今のMaidyさんがいるんだなぁってすごく思ったもんね」


「今の人たちは知らんやろうな。
 過去にあのブログが閉鎖の危機に陥って
 ○日帰ってこれなかったらブログ閉めます!
 って言って翌日からカウントダウン記事が掲載された・・・
 なんてことがあったとはw」


「そういえば・・・
 人様のブログのこと、勝手にここで書いてていいのかな。
 相互リンクどころか一方的なリンクすらないけど」


「・・・話題を変えるで!!!」










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「実は今もとある方のブログを読み漁ってるw」

「近々、更に別のサーバーにエウリーが爆誕の予定やなw」

「エウリーは何人増えるのか・・・」

「・・・おねーちゃんが増えてもええんやで?」








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「そうやなくて!
 吉Pの話wwww」


「そうそうw
 赤裸々は、なんていうかビジネス本として楽しみにしてたんだけど
 読み物としても面白いっていうか・・・
 吉Pは狂気の人だっていうのがよく分かるw」


「アンタ、神様に向かってなんてことをwww」

「開発陣が知ってる廃MMOプレイヤーって
 狂気だと思わない?」


「・・・エウリーは廃人になるまでプレイしたことも
 開発陣にまわったこともないからなんともw」


「何から逃げるための予防線よw」








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「でも、マジメな話、吉Pがいなかったら
 FF14は新生しなかったやろうし
 だとしたらエウリー達が来ることもなかったやろうね」


「うん。
 吉Pだけじゃなくて、開発に携わっている、あるいは携わっていた
 それから開発じゃなくても関わったすべての人にありがとうだね」


「ミスターハウジンガーにもな・・・!」

「あのネタ、聞いてはいたけど本読むまで詳しい経緯を知らなかったw」

「歴史の勉強やなっ!」
「それなんか違うw」









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「ちょっと長くなってきたから簡潔にまとめると

 FF14に来たのは吉P達が新生させたお陰で
 今のFCメンバーが来たからであり

 私達がブログやってるのはMaidyさんみたいに長く書いて
 昔を思い起こすための記録であり

 これから頑張ろうって思うのは
 このブログを通じて出逢った人達が大好きだからですね


「おねーちゃん、キモいで・・・」

「キモい頂きましたー!w」

「喜ぶとこちゃうでっ!!」







「アカン、おねーちゃんが睡魔にやられとる・・・っ
 ここはエウリーが強引に終わらせるで・・・!
 それじゃ、皆さん・・・!


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 また逢いましょ~♪」







「あ、エウリー、黒薔薇咲いてるよ!」
「ホンマや、やったーやな!

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 おねーさまに髪飾り作ったってや!」

「そうだね、後でエスカルゴ急便に運んでもらおう!」
※音声フェードアウト




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