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お盆も終わったことやし。


こんにちはっ

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エウリーですっ














さて、お盆も終わり、季節上の夏はそろそろ終わりが始まるこの季節・・・。
せっかくなので怖い話でもしようかと。
いや、さっきまでテレビ見てた所為やけどな。














まぁ、エウリーは基本的にユーレイとか言うものは信じてへん。
ほとんどが気の所為や見間違いの類やからなー。
このところは合成やCGなんかが多いなって印象。
おかげでテレビのホラー系番組は
スタッフが集めてきた映像なんかの出来を評価しとるくらいやw











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が、信じてなくても見えてまうもんは見えてまうんやで。
特にエウリーの場合だと疲れきっているときは危険で
なんかヘンなもんが視界の隅を通るけど
全力でスルーしますっ
だって、何かいたら怖いやん。











エウリー的、過去最高笑ったのは「ハンドくん」
古い作品やから知らない人も多いかもしれんな。
アダムス・ファミリーっていう古い映画があってな。
それに出てくる手首から先だけの・・・お化けなんやろうか、あれ。
劇中で喋れない手である「ハンド」が身振り手振り(?)で説明をしたり
指先で必死に廊下を走ったりする姿は微笑ましいものがあるんやで。

そんな手でしかない「ハンド」が道路を横断していたとなると・・・。
もう爆笑しかないよな。
思わず二度見したもん。
シュールすぎるw














ぶっちゃけ、こういう家の外で見るものは別に気にせぇへんのやけど
厄介は家の中のことでな。
エウリーの部屋の隣、今は親父殿が寝室に使ってるんやけど
たまーにこの部屋から深夜、男女の話し声が聞こえるんや。
親父殿はいびきをかいてるので間違いなく寝てるし・・・
外から聞こえてくるわけでもないんや。

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声量が小さすぎてナニを喋ってるのかまでは判然としんのやけど
聞き取れないくらいの音量が一番気に掛かるので
エウリーは部屋の中ではもっぱらヘッドフォンしてるで。
まぁ深夜のゲーム音がうるさいやろうという配慮もあるけどな。













今、よくよく考えてみたら、この現象が起きてるのは
少なくともガチでヨーグルやってた頃やから・・・
かれこれ10年以上は続いてる計算やな。
もうね、慣れた。
あぁ、また喋ってはるわーってなるくらいや。
慣れとは恐ろしいもんや。
ちなみに一時期は親父殿の部屋との境の壁を
こんこん、と叩いてくれるひともおったなぁ。
寝るとこやから、やめてくれw

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うん、振り返ってみたけどエウリーの体験のほとんどは
不思議オモシロ話ばっかりやな。
親父殿や妹のように「こわっ!」ってなるようなことはほぼなかったわ。










一度だけ「うわぁ」ってなったのは
親戚の葬儀に出席したとき、お坊さんが読経してる最中に
背後の壁の向こう(外)から一緒に読経が聞こえてきたことやな。
あぁ、他のお坊さんが読経の練習しとるんかなぁ、と思ってたんやけど
後から聞いてみるとこの外からの声が聞こえていたのは
妹とエウリーだけでな。
先に亡くなってた旦那さんが迎えに来たんやろう、ということで
その場の意見が一致したんやけど
あんなはっきり聞こえてたのに何でみんな聞こえてなかったん?
って思ったときに、背後の読経も普通の声にしか聞こえなかったが故に
判別がつかないってことが分かって「うわぁ」やった。
そのくらいかなw












さて、今日はエウリーお仕事なのでさっくり早めに寝るですよー!
明日何時に起きればいいんだ、とかよう分からんから
調べて目覚ましセットせんとイカンしな。
それじゃ、皆さん

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おやすみなさーい♪


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